夫婦生活日記

ここでは、「 夫婦生活日記」 に関する記事を紹介しています。
 “お前は病んでいる”

数年前、酒に酔った父に私が言われた言葉。
田舎から都会に出て、流されて、水商売や風俗、ヤクザ、そして覚せい剤、
ドメスティック・バイオレンス…

ボクシングとの出会いから人間失格を脱出。

摂食障害の始まり…

田舎に戻り、同級生と結婚、出産を経て今…
欲を言わなければ、平凡だけど幸せな生活を手に入れることができた今の
私の心の中・毎日の日記を綴りたい、自分を見つめなおすためにと
始めたブログです。

あまりにも身勝手な内容で不愉快にさせたら、ごめんなさい!!!
立ち止まって、読んで下さった方ありがとう!


今日は、3年目の結婚記念日でしたぁ。それにこどもの日。

特にこれといって予定も無いのですが、夕飯くらいは外食で。
義父が言い出してくれたので、嬉しいです。

夕飯の準備やら考えなくて済むのは、ありがたいですよね。


今朝8時くらいに起きた娘も、昨日までの疲れが残っているのか、
10時半ころには、グズりながらも、抱っこされてねんね。

隣で主人はゲームに夢中!(笑

今日は、曇り空だし、ゆっくりのんびり過ごすことにしよう!
って、もう半日も終わりだぁ。


こうやって、あっという間に時が流れていく…

3年という時間もいつのまにか、過ぎていました。
不思議な縁に感謝しながら、まだまだこれからが長い人生。
笑顔や、思いやる気持ちを忘れずに、寄り添い、ともに歩んでいこう。

そして、今という通過点を楽しめたらいいなぁ。

大切な主人、今までありがとう!
そして、こんな私だけど、これからもよろしくね。


来月で、結婚して3年になる私達夫婦。

結婚してから、主人の散髪は私の役目。
当初、ひぃぃ、なぜこんな不器用な私に頼むのよぉと
思ってはいたが、言えずに…

お出かけの際には(近所のお散歩でさえ)、私よりも、
鏡の前にいる時間が長い主人。
そんな、キレイ好き!?の主人なのに…

「私みたいな不器用など素人に頼むより、理容室に
行けばいいのに…失敗するかもよ」
と、言う私に主人は、
「だって、もったいないじゃん」
と。ほぉぉぉ、私より、意外なところで堅実な主人。

確かに経済的には助かるが…
面倒だよぉ。

暖かくなってきたし、短めにカット。
これで、次は少し先になるかも…期待。

なんだかんだ言っても、きっと一生、私の役目になるんだろうな。
まっ、これも大切な触れ合いになるのかしらん。(笑


久しぶりに聞こえてくる主人のいびき…

疲れているうえに、いつものビールに加え、ウイスキーを飲み、
案の定、21時前に撃沈してしまった主人。

「パパ、ねんねしたから、シーッね」
と言っても聞く耳もたずの娘のおしゃべりにも、目を覚ます様子もない主人。

よほど、疲れているのね…

そっと寝顔を覗いてみる。
なぜか今年32になった主人が幼く見えた。

私達家族のために頑張っている主人。

いつも、お疲れ様。そして、ありがとう!

明日は(明けて今日)、ゆっくりリラックスできるように、心穏やかに過ごそうね。
外出する体力が残っていれば、やっと咲き始めた桜を、皆で見に行けたらいいね。

おやすみなさい…


見送りしている私に、ハザードをつけてくれる主人。

今日は言ってみた。
「ハザードいつもありがとう。
でもね、5回ならもっと嬉しいな」
「うん?あっ…」
「いってらっしゃい」
「いってきます」
笑顔で出て行く主人。
分かったのかなぁ?と少し不安だった私。

そしたら、なんと、きちんと5回。
きゃあぁぁぁ、わかってくれたのかもぉ。  

“愛してる”

今日は姉にも、甥っ子にも会える日。

嬉しい出来事で、一日の始まり。HAPPY!

皆さんも、良い一日を!いってらっしゃい。



この記事は、性生活の内容なので、
不愉快に思いそうでしたら、スルーしてください!


私は、昔のトラウマからか、性欲がほとんどありません。
たまに苦痛に感じるほどです。

そんな私と対照的に主人は、いつでもしたいタイプ。

でも、主人以外との行為は考えられないし、
できるだけ主人に応えたい!と思えるのも事実。


最近妊娠してから、おりものが多くなったのか、
むれて痛痒い。もちろん病気ではない。

それでも、主人の欲しがる顔に心ゆれ、頑固にNOとも言えず、
エッチを昨日したのだが…

「今日もある?」と無情にも聞く主人。
「まだ痛いよ。我慢してよぉ。」
「え〜っ」
「なんで無理を言うの?」
の、私の言葉に…
「だってしたいんだもん」

…まったく、子供なんだから。
もう少し私の体をいたわってほしいもんだ。

主人のあまりにも残酷な素直さに、何も言えなくなる。

結局、娘を私が寝かしつけている間に寝てくれたので、
(もしかして少しは、遠慮してくれたのかも…)
難を逃れられたが、少し不信感と罪悪感が残る。


他の夫婦はどうなんだろう…
比べることではもちろんないのだが、ついふと思う。