夫婦生活日記

ここでは、「 夫婦生活日記」 に関する記事を紹介しています。
 “お前は病んでいる”

数年前、酒に酔った父に私が言われた言葉。
田舎から都会に出て、流されて、水商売や風俗、ヤクザ、そして覚せい剤、
ドメスティック・バイオレンス…

ボクシングとの出会いから人間失格を脱出。

摂食障害の始まり…

田舎に戻り、同級生と結婚、出産を経て今…
欲を言わなければ、平凡だけど幸せな生活を手に入れることができた今の
私の心の中・毎日の日記を綴りたい、自分を見つめなおすためにと
始めたブログです。

あまりにも身勝手な内容で不愉快にさせたら、ごめんなさい!!!
立ち止まって、読んで下さった方ありがとう!


おはようございます。

こんなことをブログに載せるのは私自身、
むしょうにこっ恥ずかしいのですが…

先ほど、主人を送り出すとき、
勇気を振り絞り、

「たまには…たまには…」と瞳を閉じ、
キスを要求してみました。
最近キスをしていなかったし、主人の優しさに
触れられました。

「たまにはお前から誘って欲しい」と言ってくれる主人、
今日一日の活力となってくれるといいな。

いつも、ありがとう
これからもよろしくね。
主人は優しい。
私の愚痴を、何も言わず聞いてくれる。

聞いてもらえるだけでも良しとしなきゃいけないのだろうが、
私は何か、主人の言葉で素直な心で
応えてほしい。

贅沢かな…

怒っても、泣いて話しても、何も返ってこない。
“暖簾に腕押し”なのが、とてつもなく切なくもあり、
腹立たしい。

イライラは自己嫌悪におちいらせる
もっと広い心を持ちたいものだ。
この記事は、性生活の内容なので、
不愉快に思いそうでしたら、スルーしてください!


「腰を下げて」
この一言に気持ちが冷めた

エッチの最中に何気なくいつものように、主人がはなった言葉。
もちろん悪気もない…

つかれるうちに腰がずれたのだろう…

私は、過去のトラウマからか、あまり性欲がない。
主人には申し訳ないが、たまに苦痛である。

でも、浮気されたくないし…
主人に応えたいから…

少しずつでいいから、楽しめるようにしたいと思う。