“お前は病んでいる”
数年前、酒に酔った父に私が言われた言葉。
田舎から都会に出て、流されて、水商売や風俗、ヤクザ、そして覚せい剤、
ドメスティック・バイオレンス…
ボクシングとの出会いから人間失格を脱出。
摂食障害の始まり…
田舎に戻り、同級生と結婚、出産を経て今…
欲を言わなければ、平凡だけど幸せな生活を手に入れることができた今の
私の心の中・毎日の日記を綴りたい、自分を見つめなおすためにと
始めたブログです。
あまりにも身勝手な内容で不愉快にさせたら、ごめんなさい!!!
立ち止まって、読んで下さった方ありがとう!
出産すると、骨盤のゆがみを気をつけないといけない。
まして、みぃの時にも少しゆがんでしまっていたので、とくに。
分かってはいたもののつい油断。
やきもちを妬いて、甘えるみぃを抱っこしすぎたのか…
腰から、足にかけて不具合を感じたと思ったら、
突然抜けるような感覚から、少しすると激痛へと。
今は、痛み止めを飲み、温湿布で楽にはなったけど。
あ〜油断できないなぁ。
大人しくしてなきゃぁ…
なぁ〜んて、愚痴でした。(しゅまん)
まして、みぃの時にも少しゆがんでしまっていたので、とくに。
分かってはいたもののつい油断。
やきもちを妬いて、甘えるみぃを抱っこしすぎたのか…
腰から、足にかけて不具合を感じたと思ったら、
突然抜けるような感覚から、少しすると激痛へと。
今は、痛み止めを飲み、温湿布で楽にはなったけど。
あ〜油断できないなぁ。
大人しくしてなきゃぁ…
なぁ〜んて、愚痴でした。(しゅまん)

ママの真似をして、はなちゃんのお世話をするみぃ。
「みぃは、はなちゃんのママなの?」
「うん!みぃは、はなちゃんのママよ」
散歩の時間もおんぶしたり、オムツの取替えに真剣なみぃ。
「今度はこっちね」
と、言いながら、自分の洋服をめくり、おっぱいをあげるしぐさまで
見せてくれています。(笑
ママの様子をちゃんと観察しているんだなぁと…
近所の公園のすべり台、逆から一人で上りきった、たくましさに驚いた私。
そして、太陽の光に向かって、
「まぶしぃ〜」
と叫びながら、力強く走る姿にも、嬉しく感じました。
はるのお世話をしている時、たまにぐずる時もあるけど、
日々、成長。負けていられないなぁ。

はるも、どんどん成長。
授乳のリズムは、イマイチだけど、だいぶしっかりした表情を
見せてくれるようになりました。
替えたばかりのオムツに、唇をとがらせ、澄ました顔で
ムリムリッとうんちをしてくれる、はる。
笑いをありがとう!?(笑
はるちゃんは、すくすく元気。
まだ、授乳の間隔がイマイチだけど、途中で寝ちゃうことも
しばしばだけど、笑っているような表情も見せてくれたり、と
楽しませてくれている。
みぃちゃんは、連日の大泣きで声が枯れているのが切ない。

昨日は、義母にはるちゃんを預け、2時間ほど、3人で
久しぶりに神社の公園へ。
みぃちゃんは、久しぶりと言うこともあり、嬉しそうでした。
しまじろうのお砂場セットで、アイスクリームやドーナッツを
作ったり、パパとブランコに乗ったり。
そして、何よりも嬉しかったのは…
たまたま延期になった幼稚園の運動会が、隣接するグラウンドで
開催されていたのだ。
真剣な眼差しで、子供達が走っている姿を眺めるみぃちゃん。
「来年は、みぃちゃんも幼稚園だね。楽しみだね」
「うん、いく」
「みぃちゃんも、頑張って走るんだよ」
「うん、はしる!」
真剣に走っている子供達の表情、それぞれの個性的な走り方、
家族のこれまた真剣な応援は、みぃちゃんにも私にも、
いい刺激となりました。
少しは、みぃちゃんのフラストレーションも解消されたかな。
今日から、またよろしくね!
まだ、授乳の間隔がイマイチだけど、途中で寝ちゃうことも
しばしばだけど、笑っているような表情も見せてくれたり、と
楽しませてくれている。
みぃちゃんは、連日の大泣きで声が枯れているのが切ない。

昨日は、義母にはるちゃんを預け、2時間ほど、3人で
久しぶりに神社の公園へ。
みぃちゃんは、久しぶりと言うこともあり、嬉しそうでした。
しまじろうのお砂場セットで、アイスクリームやドーナッツを
作ったり、パパとブランコに乗ったり。
そして、何よりも嬉しかったのは…
たまたま延期になった幼稚園の運動会が、隣接するグラウンドで
開催されていたのだ。
真剣な眼差しで、子供達が走っている姿を眺めるみぃちゃん。
「来年は、みぃちゃんも幼稚園だね。楽しみだね」
「うん、いく」
「みぃちゃんも、頑張って走るんだよ」
「うん、はしる!」
真剣に走っている子供達の表情、それぞれの個性的な走り方、
家族のこれまた真剣な応援は、みぃちゃんにも私にも、
いい刺激となりました。
少しは、みぃちゃんのフラストレーションも解消されたかな。
今日から、またよろしくね!

出産で一番気がかりだったのが、娘の事。
お姉ちゃんになった、みぃちゃん。
出産前から、甘えが増していたのだが…
やはり、入院期間中、病院から帰るたびに大泣きでした。
看護師さんからも、
「お姉ちゃん、よほどママが好きなのね」
「随分、今日も泣いていたわね」
と、言われるほどに。
私が退院した当日の、昼寝のとき。
よほど、我慢していたのだろう…
押しこらえていたものを爆発させるかのように、私と横になった
布団の中で、私にしがみついたり、顔を叩いたり、
背中をむけたりしながら、30分近く泣きじゃくっていた。
そして、大翔が黄疸もひけて無事退院した昨日の、
お家での初授乳の時も、
「いやぁ〜、だっこぉぉぉ」
と、泣きながら、私に抱きつき離れようとせずにいた、みぃちゃん。
「みぃちゃん、ママは、はるちゃんがお家に来ても、
みぃちゃんのことが大好きよ」
「うん」
「みぃちゃんは、ご飯もゼリーも、アイスもラーメンも食べれるけど、
はるちゃんはママのおっぱいだけしか、今は食べられないの。
だから、はるちゃんにおっぱいあげてもいいよね?
はるちゃんにおっぱいあげたら、みぃちゃんのこと抱っこするから
待っていてね」
「…」
コクリとうなずき、授乳している私の膝に顔をのせて、
いつの間にか泣きつかれて寝てしまったみぃちゃん。
その様子を見ていると、寝入ったみぃちゃんを見て、
はるちゃんと比べると、断然大きくなったものだなぁと…
それでもこの体で、いっぱいいっぱい葛藤を抱えているんだなぁと。
こうやってママを恋しがって泣いてくれるのも今だけ。
いつかは、親離れしてしまうのも、切ないなぁと、
つくづく感じました。
娘と共に、家族揃って、成長していきたい。
今は、この愛おしい時間を大切にしたいです。
これからも、よろしくね、みぃちゃん。
そして、大好きよ。











